しじみと糖尿病の関係は◎

しじみ糖尿病って治ることのない病気って言われていますよね。主人も糖尿病予備軍と言われたみたいでかなり凹んでいました。

糖尿病の度合いにもよると思うのですが、糖尿病の薬を飲み続けると肝機能が少しずつ低下してしまいます。

医学的な事は調べてもよくわかりませんでしたので、ここには書かないようにしたいと思いますが、糖尿病になると朝おきがつらい、体がだるい、元気がでないといった症状になるみたいです。

肝臓病や肝機能の低下に良い!と言われているしじみですけど、糖尿病からの肝機能低下にも効果はあるみたい。

肝臓って本当に大事な臓器で、いろいろな働きがありますので、糖尿病の薬の副作用で肝機能が低下してしまうと、もっと他の症状も出てしまうって事みたいです。

そこで病院の先生も言っているみたいですけど、肝機能の低下を阻止する為にしじみを摂取する事を勧められるそうです。

またしじみに入っているオルニチンが糖尿病の予防にもなるみたいなんです。

もともと、オルニチンは体内に存在するもので、すい臓で作られる、インスリンの分泌を促進させ、より、高める働きするので、サプリメントなどで、補給することで、改善策の1つと言えるみたいなんです。

暴飲暴食などで血糖値があがって糖尿病になったり、肝機能が低下したりと肝臓と糖尿病は本当に深い関係があるんですね。。

しじみだけで糖尿にならないわけではないと思いますけど、それでも予防になるっていう事もあるのでこれからもしじみを取りつづけたいな~って思いました。

また運動不足も気をつけなくてはいけませんね。ウォーキングなんかも肥満にも効果的ですし、糖尿防止にもなるみたい。

ここ半年運動らしい運動をしていないので、本当に気をつけたいと思います。